CORE GARALO|コア・ガレーロ

家族の暮らしの中心的な存在となる「コア ガレーロ」

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家族を近付け、つなぐために重要な役割を担う「食」。朝食もランチもディナーも、家族が集い、その日の体調を気遣かったり、会話したり。暮らしの中心として大事な空間です。
DEUX・RESIA BEFUでは、食の舞台となるキッチンに暮らしの「核」となる存在感を持たせ、家族の笑顔の「中心」となるよう、フロアレベルを150mm上げた『コア ガレーロ』を提案。LDKという空間を遮断せず、開放感と広がりは確保。普段の食事の時も、また友人を招いたパーティタイムも、様々なシーンの中心として活躍する、楽しみのあるステージを創出しました。
個性的で存在感のある「コア ガレーロ」。目線が高くなることで、調理をしながら子どもの宿題を見たり様子をうかがったり。オープンコンセプトなアイディアが活きた、新しいライフスタイルが実現します。

一般的な間取りの断面図とコア・ガレーロの間取りの断面図の比較図

視線の広がりは目線(アイレベル)の高さに影響されます。普段の視界から150mm視線が高くなれば視線はその影響で大きく広がり、リビング・ダイニングの隅々まで見渡せるようになります。調理中でも、後片付けをしながらでも、フロアレベルの段差が逆に家族との距離を縮め、同じ目線で過ごすことが可能になりました。